攻略

ヒーローでの変身はディトネションレイジが便利!

ヒーローでダークブラストに変身した場合、
ディトネションレイジ(ソード)が意外と便利でした!

装備してダークブラストに変身すると、変身時間を+7秒増やしてくれるディトネション武器。前回の記事で、オートワードを使って変身時にディトネション武器を自動で持ち替える方法をご紹介しました。

その時に「ヒーローならソードもあり!」的なことをチラッとと書きましたが、実際にやってみたら結構良かったので、ご紹介^^

ソードを使う理由

ディトネションを持って、ダークブラストを使用すると変身終了後は当然ディトネション武器を持っていますね!ガンスラの場合、大抵はメイン武器に手動で持ち替える事になると思います。ですがHrでソードを使えば、それすらも不要!武器変更PAで、そのままコンボを繋げることができます^^
武器パレットの順番をちゃんとすれば、次にソードを持つ時には、自動的にメインのソードを持つことができます!
また変身後は、既に威力上昇が17%になっているので、そのまま使っても、それなりに強いこともメリットの一つですね!(Hrのガンスラはスキルが乗らないので驚くほど弱いw)
バスターとかでは、混戦中に変身が終わってしまうことも結構あると思うので、そんな時でも即座に攻撃に移れるのは便利です!

武器変更PAの仕様

Hrを使っている方なら、ご存知だと思いますがソード、TMG、タリスの3種を、PAで変更時に『武器パレット1〜6を順に参照して武器が選ばれる』という仕組みになっているんですね〜。

ちょっとそこの基本を説明します^^

例えば

こんな感じに

  1. ソード
  2. TMG
  3. ソード
  4. ソード
  5. TMG
というセッティングで、
パレット2のTMGから『セカンドオブエッジ』ソードに変更→パレット3
パレット5のTMGから『セカンドオブエッジ』ソードに変更→パレット1
また上記のパレットでは『フラッシュオブトリック』や『モーメントオブトリック』でタリスに変更しようとしても、タリスが無いので変更されません。
3と4のパレットは、ソードが並んでいるために、上にある3のパレットが優先され4のソードは装備できません。
(これ、今回の重要な部分!w)

パレットのセッティング

実際のパレットのセッティングですがメインソードとディトネションソード、同じ武器種を2つ入れるので、前述の武器変更PAの仕様を考慮する必要があるんですね〜。
つまりは、ディトネションは武器変更PAでは装備したくないので、先ほどの例のように、メインソードのすぐ下にディトネションソードを入れればOK!
実際に自分の使っている武器パレです〜。
ディトネションレイジの上はゼイネシスキャリバーになっています。これで武器変更PAでディトネションが選ばれず、ゼイネシスが優先されます^^
この様にセッティングすれば、ダークブラストが終了した時に『ディトネション装備中→そのまま使用orタリスかTMGにPAで攻撃しながらチェンジ』という流れを作り、次にソードに持ち替えた時にはゼイネになっています!
混戦状態なら『ヴェイバーオブバレット』で離脱しながらTMGに持ち替えて『ブランニュースター』で外から貫通攻撃もできますし、
『フラッシュオブトリック』の機動力を生かして、臨機応変に動きつつタリスに持ち替え!なんて事も可能になります〜。

最後に・・・

ここまで書いておいてあれですが変身時間を伸ばすだけならガンスラで事足りると思いますw 全クラスで装備できるのは便利ですし、コスト面でも優秀です!
基本的にはガンスラは、やはりオススメ!
でも、Hrでソードを使った場合は、武器変更PAという特性を活かせるのが良いですね!個人的にはこっちの方が操作していて楽しいですw
好みもあると思いますので、それぞれのスタイルに合わせて自由に選択してください^^

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